PROFILE


スバル インプレッサGDA-F
2005年7月登録の新車。GDBに比べるとエンジンがショボかったりギアが5速しかなくて岡山国際なんかではあちこちで困ったりするけどそこそこのタイムは出る。
元々はこの車のブログとしてスタートしたが、今では主役の座を小鳥に譲っている

ポテコ
白文鳥のちまりと一緒に雛の状態で迎えたセキセイインコ。文鳥の鳴き声を聞く時間が長いせいか、文鳥のような鳴き方をする。性格はフレンドリーで、手乗り。

ミコミコ(2006-2013)
結婚する前から妻が飼っていた桜文鳥。妻が雛から育てたらしい。人にものすごくなついている手乗り文鳥。本名は「みこみこゴールデンサンダーバード1号」らしい。文鳥にサンダーバードもないと思うのだが、このドメインのmikomiko-gtbはここから来ている。

ちまり(2008-2015)
2008年10月下旬に雛で迎えた白文鳥。生まれたのは多分10月上旬。目つきが鋭く、なんとなくCSI:NYのマック・テイラーに似ている。ミコミコほどなついていないが、一応手乗り文鳥。



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ヘッドライトを磨いてみた

11年近く乗っていると、クルマのプラスチックレンズはこのようになる。
IMG_1757 とは言っても、こうなるのはヘッドライトだけで、テールライトは曇ったりしていないし黄ばんでもいない。同じフロント側でも滅多に点灯しないフォグランプのレンズは透明のままだ。ヘッドライトだけこうなるのは点灯で高温になる時間が長いからかもしれない。
ヘッドライトが曇ってさらに黄ばみまで顕著になると、急激に見た目が古いクルマになってしまう。つまり、これが透明だと古いクルマを意識させないのかもしれない。
というわけで、磨いてみた。
IMG_1759 これをセルフでやると必ずやりたくなる「片側だけ磨いた状態の撮影」だ。サンデーメカニックの私が初めてトライしてこれだけ綺麗になるのだから、洗車が趣味みたいな人だと新車みたいになると思う。
私はたまたまマジック式のランダムオービタルサンダを持っていたので、それにスポンジパッドを貼ってコンパウンドで作業した。ヘッドライトは結構な面積なので、人力でガシガシやるなんてジョークだ。私にはそんな力も根気も無い。
IMG_1765 ミクロの傷すら無い新車と比べるとアレだが、古臭い感じはかなり払拭できたのではないかと。






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